日本国際法律家協会は人権,民主主義,平和,環境などを通して法律家の国際的な連帯を求める活動を行なっています。
 
 
 


・・ INTERJURIST155号目次 ・・

巻頭言: 国際連帯活動の意義と課題 新倉 修
   
1.特別寄稿:レバノンは今どうなっているか?  
 (1)停戦後のレバノンを取材して 西谷文和
 (2)レバノン調査報告 國本依伸
 (3)IADLレバノン・パレスチナ問題パリ会議に参加して

佐藤晶子
 
2.地球の子ども新聞WPF特集号ポスター
「戦争のない世界をつくることは可能である」
 
   
3.グローバル9条キャンペーン  
 (1)カナダから見た憲法9条 乗松聡子
 (2)アメリカ中間選挙と憲法9条 薄井雅子
 (3)アメリカでグローバル9条キャンペーンを訴える 笹本 潤
*ナショナル・ロイヤーズ・ギルドNLG総会決議
*世界同時意見広告(ジュネーブ・バンクーバー)
 
   
4.韓国市民・法律家との交流  
 (1)平和のための東北アジア共同体、土台は憲法9条 岩橋雅子
 (2)韓国平和ツアーで得たもの 中村晋輔
 (3)韓国へ ― 東アジアと連帯の第一歩を踏んで 斎藤久枝
*平和憲法改悪反対と東北アジアの平和のための韓日市民団体共同声明
 
   
5.書評『巨魁―岸 信介』 及川信夫
   
6.第29回定期総会:議案  
 2006年活動報告(*ジュネーブ意見広告)  
 2007年活動計画  
   
7.活動日誌・編集後記  


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